2009年06月11日

夜はぷちぷちケータイ短歌「無」

無味無臭無色透明無限大無芸大食是無問題

笹師範に取っていただいたのでありました。こういう、リズムだけで読ませるようなものは詠んだ瞬間は何となく気持ちいいんだけど、どうも後で読み直すと薄っぺらい感じがします。自分の作品だからでしょうかねえ。
posted by やましろひでゆき at 10:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 短歌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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