2009年07月29日

夜はぷちぷちケータイ短歌「大喜利」

客席にお医者さんはいらっしゃいませんか?病院探してここまで来ました。

お題は、会社をさぼっていったイベントの100万人目の入場者として舞台にあげられたとき、なんというか?というものだったと思います。久々に番組内で読まれたのでした。やはりだいたさんはいい人です。
posted by やましろひでゆき at 11:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 短歌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月07日

短歌的日乗「11番目の素数」第1回

ヤプログの[俳句短歌]コラムから短歌だけこちらに引っ越すことにします宣言をしてからすっかり放置状態でしたが、やっと更新。ちなみに「11番目の素数」は確か31ですよね。

間違ってたら知らん顔してタイトルかえます。

ダ・ヴィンチ」今月発売号の「短歌ください」はダメでした〜。いや、何しろ全国誌ですからね、競争率は激しいのですよたぶん。引き続きがんばりたいと思います。

で、なかなか苦戦している「夜はぷちぷち」は今週から心を入れ替えてwいっぱい投稿することにしました。といってできれば苦労はしませんが。前向きに検討する、ということで。

今週金曜日午前中締め切りのテーマは「プール」。

うー、甘酸っぱいなあ。

そしてカルキ臭い

思えばプールにはずいぶん行ってませんねえ。海にも。

別に行きたくないけどな。

そしてついに調子こいて「NHK短歌」にも投稿してますよ。ぼちぼち、ですが。今のところかすりもしてません。あんまよくチェックしてませんけど。

あー、でも、なかったことになりつつある「題詠blog2009」をちょっと何とかしたいな〜。
posted by やましろひでゆき at 01:56| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月05日

かとちえの短歌色物語「黒檀」

だんだんと体がとけてゆくような新月の闇に二人で散歩

久々にとっていただきました。感激。もう本当に詠めなくて、出すのギリギリになったのでしたよ。「黒檀」というのが難しくて……。長野の善光寺の胎内めぐりがひとつのヒントになったのですねこれ。
posted by やましろひでゆき at 23:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 短歌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

センチメンタルTANKER「童話」

家来たちの家族写真の年賀状が積み上がつてゆきブルーな太郎
受け取りのハンコの味に定評のあるヘンゼルとグレーテルの家

ポッドキャスト「センチメンタルTANKER」でまた取り上げていただきました。それもさかいたつろうさんとてこなさんに一首ずつ。

で、この歌がなぜワタクシの手元にちゃんとあるか、というと、PCメールから出したからなんですね。送信済みメールを処理するってついつい忘れてしまうのです。それでなければ、たとえば

「たろう」は「タロー」だったっけ、それとも「太郎」?

とか、不明なままここにアップするという、作者としては大変恥ずかしいことになるところでした。
posted by やましろひでゆき at 23:01| Comment(1) | TrackBack(0) | 短歌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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